退職後の給付金サポートをはじめました。|傷病手当金・失業保険・受給期間延長
こんなお悩みはありませんか
-
何から始めればよいか分からない
-
書類が多く、手続きの順番や優先度が分からない
-
自分が受給の対象になるのか、確認したい
-
手続きの負担を減らして、体調の回復や次の転職活動に集中したい
退職後の給付は、順番が大切です
退職後の給付は、1つではありません。窓口も、条件も、使う時期も違います。
-
傷病手当金:退職日に出勤すると、退職後の分が支給されないことがあります。退職日の過ごし方を、退職前に決める必要があります。
-
失業保険:自己都合退職の給付制限は、2025年4月以降、原則1か月に短縮されました。病気で働き続けられなかった場合は、給付制限のない「特定理由離職者」と認められる場合もあります。
-
受給期間の延長:すぐに働けない場合は、失業保険の受給期間を延長できます。申請の時期には決まりがあります。
どれを、いつ、どの順番で使うかで、受け取れる額と期間が変わります。退職日を決める前のご相談をお勧めします。
サポート内容と料金(税込)
詳しい料金は、退職後の給付金(リーフレットPDF)をご覧ください。主なメニューは次のとおりです。
-
傷病手当金
-
初回申請書の作成(11,000円)、作成と提出代行(16,500円)、継続申請(8,800円/回)
-
受給期間の延長
-
申請書の作成(8,800円)、作成と提出代行(11,000円)
-
失業保険(基本手当)
-
受給手続きサポート(11,000円)、準備サポート(16,500円)、離職理由の確認・整理サポート(22,000円)、初回手続相談30分(5,500円)
ご相談特典
ご相談後にご契約いただくと、相談料5,500円(税込)を契約額から差し引きます。
当事務所の関与範囲と実費
傷病手当金と受給期間延長は、申請書を作成し、提出します。基本手当は、ご本人が手続きをし、当事務所は書類の確認と説明を担当します。ハローワークでの求職申込みと失業認定は、ご本人が行ってください。
診察費、診断書・証明書の費用、郵送料、交通費は、ご本人の負担です。立替実費は、事前にご案内し、明細で精算します。
選ばれる2つの安心
-
明確な料金:料金は事前にご案内します。
-
受給要件の丁寧な確認:受け取れる可能性のある給付を、順番に確認します。
ご相談の流れ
-
ご相談(お電話、フォーム、オンライン)
-
ご契約
-
書類の作成・提出(基本手当は書類確認・説明)
-
退職後の給付金手続き完了まで伴走
オンライン(ZOOM)相談:全国対応・無料相談(90分)
営業時間:365日 9:00〜21:00
※ご予約は24時間受付中です。※社会保険労務士法に基づく業務です。離職理由の判断はハローワークが行い、変更をお約束するものではありません。給付の受給を保証するものではありません。
#退職後の給付金 #傷病手当金 #失業保険 #受給期間延長 #特定理由離職者 #病気で退職 #社労士 #社会保険労務士 #練馬 #練馬区社労士 #社労士事務所アシスト
障害年金及び労務に関する様々なご相談を受け付けております。