暮らしと職場に、確かな安心を。🌿 障害年金・労務相談は練馬区の特定社会保険労務士へ 必要なサポートに徹する、対話型の社労士事務所です。
SCROLL
業務案内
お知らせ
お知らせ一覧へ- 2026.10.07 人事労務ニュース デジタル払い 「6営業日以内弁済」維持へ 移動業者の要件で 労政審労働条件分科会
- 2026.09.24 人事労務ニュース 小規模農林水産業 令和13年度から強制適用――労働政策審議会部会
- 2026.09.18 お知らせ 岩崎ひな衆議院議員と「仕事と病気の両立支援等について」弊所代表河田賢一が懇談しました。
- 2026.09.15 人事労務ニュース 障害者雇用ビジネス 不適切事案へ指導監督――労政審分科会
事務所紹介
練馬区の当事務所について
代表の河田賢一は、自治体管理職として長年行政の現場に携わった後、練馬区で開業。練馬区の特定社会保険労務士として、練馬区にお住まいの方の障害年金申請を専門にサポートしています。
令和 7 年度 東京働き方改革推進支援センター長(厚生労働省委託事業)を務めています。特定社会保険労務士・健康経営エキスパートアドバイザー・BHR 推進社労士・両立支援コーディネーター・2 級 FP 技能士として、障害年金から労務管理まで幅広く対応。
練馬区でうつ病・適応障害・統合失調症・双極性障害でお困りの方、練馬区の特定社労士がサポート。オンラインで全国対応、練馬区の方はお気軽に事務所へ。
初回相談無料|訪問:練馬区、豊島区、北区、板橋区、中野区、杉並区、和光市、朝霞市、新座市、志木市、所沢市、西東京市、東久留米市、清瀬市、小平市、東村山市 他/オンライン全国対応
コラム
コラム一覧へ- 免疫性血小板減少症(ITP)で障害年金はも… 2026.10.17 免疫性血小板減少症でも、血小板数や出血傾向、日常生活の制限が認定基準に当てはまれば、障害年金を受給できる可能性があります。 ただし免疫性血小板減少症は治療で数値が大きく変わる病気...
- 網膜静脈閉塞症で障害年金はもらえる? 注意… 2026.10.17 網膜静脈閉塞症でも、視力または視野の障害が一定の基準に達していれば、障害年金を受給できる可能性があります。 ただし、申請では「どの眼がどの程度の状態か」、「初診日を証明できるか」...
- 海外在住・海外滞在中に初診日がある場合の障… 2026.10.15 「海外赴任中に病気になった」、「留学中に体調を崩し、現地の病院にかかった」、「海外に移住した後に発症した」。このようなとき、日本の障害年金は請求できるのでしょうか。 結論から言...
CONTACT
障害年金及び労務に関する様々なご相談を受け付けております。